美容・医療の現場で20年以上のキャリアを積んできた髙井裕佳子は、旧友である代表・田尻の「本気」に触れた翌日、即座に退職を決意しカクシンへジョイン。未経験の広報職ながら、20年で培った「本質を抜く力」を武器に、組織の熱量を社会へ届けるべく変革者として挑戦を続けている。